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Published on 9月 16th, 2016 | by Tunaパスタ

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トニー・パーカー、アルプス山脈の氷河の上で試合を主催

サンアントニオ・スパーズのトニー・パーカーが、かなり非現実的なロケーションでバスケットボールのゲームを主催した。舞台は、スイスのユングフラウヨッホにある標高3454メートルの巨大氷河の上だ。

試合が行われたアレッチ氷河は、2001年に世界遺産に登録されたアルプス山脈最大の氷河。酸素が薄いのと、風も非常に強く、とてもまともにバスケができそうな環境ではない。なので試合といっても、全力疾走などはぜず、軽く流すといった感じ。

雲に手が届きそうな山頂にコートを設置し、一面の雪に囲まれながらバスケをプレーするというのは、すごく幻想的な光景だ。

Video:「YouTube

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