Video シャック スリー

Published on 6月 23rd, 2017 | by Tunaパスタ

1

シャキール・オニールがカリー的なシュートレンジを披露

NBA史上で最もパワフルで支配的なセンターとされるシャキール・オニールは、シュートが得意な選手ではなかった。フリースロー成功率は常に50%前後。キャリア19シーズン1413試合でスリーポイントショットを成功させたのはわずか1本で、ペイントエリアの外からシュートを打つことはほとんどなかった。公式試合でスリーを成功させた数よりも、バックボードを破壊した数の方が多い。

▼シャックの貴重なスリー

そんなシャックが、息子のワークアウトに参加した際に、トレーナーとの対決でシュートレンジの広さを披露した。

自身を「ブラック・ステフ・カリー」と呼びながら、ロングスリーやサイドラインからのショットを次々と決めたシャック。シュートフォームは相変わらずぎこちないが、さすがはNBAのレジェンドだ。

Video:「YouTube

Tags: , ,


About the Author

いつもたくさんのコメントをありがとうございます。最近、返信が遅くなっており、申し訳ありません…



  • ぐりん

    しかし、シャックがボールもつと、バレーボールどころかハンドボールサイズに見えますねww

Back to Top ↑