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Published on 11月 26th, 2016 | by Tunaパスタ

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ザック・ラビーン、フリースローラインから360ダンク

NBAスラムダンクコンテスト2連覇を達成したミネソタ・ティンバーウルブズのザック・ラビーンが、また新たな超人技を成功させた様子。今回は、フリースローライン付近でジャンプしてからの360ダンクだ。

ラビーンはこのダンクを現地23日に行われたペリカンズ戦前のシュートアラウンド後に決めたらしく、アンドリュー・ウィギンスがその動画をSnapchatのシェアしていた。

細かく言えば、ややフリースローラインを越えての踏み切りとなっているが、ラビーンが凄いのは、こういった人間離れしたダンクをいとも簡単そうに決めてしまうところだ。ぜひ他の角度からも見てみたい。

2016年ダンクコンテスト決勝でのこと。ラビーンがサドンデス最後のダンクの準備をしていた際に、解説を務めていたチャールズ・バークレーは、「ラビーンは360ダンクをやらないよ。そもそも不可能だ」とコメントしていた。もしラビーンが、来年のコンテストでこのダンクを成功させれば、50点満点は間違いないだろう。

Via Twitter

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いつもたくさんのコメントをありがとうございます。最近、返信が遅くなっており、申し訳ありません…



  • 36s

    ダンクコンテストで見たかったなー。
    ウィギンス空気読んでよ・・・

    • 確かに本番で初披露してほしかったというのありますね。

  • Teruo

    これも凄いけどサンズ戦のダンクも迫力あって凄いですねー。
    打点の高さと滞空時間の長い漫画みたいなダンクです。

    • ラビーンは、カーターやコービーに比べて、実戦でのダンクが少し物足りない感じでしたが、サンズ戦でのワンハンドは凄かったですね。体を当ててから叩き込むみたいな、まさに理想のポスタライズでした。

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