TunaDrama
  • Home
  • ブログ
  • News
  • Video
  • FIBA
  • Twitter
  • Facebook
プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 第11週 2019-20
2020 1 7

ヤニスとレブロンが2019-20第11週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク

プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 0

NBAでは現地6日、2019-20シーズン第11週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク(週間最優秀選手)が発表され、ミルウォーキー・バックスのヤニス・アデトクンボとロサンゼルス・レイカーズのレブロン・ジェイムスがそれぞれのカンファレンスから選出された。

NBA Players of the Week for Week 11!

East: @Giannis_An34 (@Bucks)
West: @KingJames (@Lakers) pic.twitter.com/BT8RYmxSug

— NBA (@NBA) January 6, 2020

今季リーグ最多となる3度目の受賞を果たしたアデトクンボは、12月30日から1月5日に出場した3試合で29.0得点、11.7リバウンド、スリー成功率41.2%を平均。バックスを週間3勝0敗に導いた。

今季のアデトクンボはリーグ2位の30.4得点、リーグ6位の12.8リバウンドを平均し、11月と12月に2カ月連続でプレイヤーズ・オブ・ザ・マンスに選出されている。

シーズン2度目の選出となったレブロンは、先週の3試合で23.0得点、11.7リバウンド、12.7アシスト(リーグ首位)を平均して、レイカーズを週間3勝0敗に牽引。3試合中2試合でトリプルダブルを達成し、シーズンTD数をレイカーズ選手として1990-91のマジック・ジョンソン以来最多となる9に伸ばした。

レブロンにとっては、キャリア通算63回目のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク受賞。これは歴代最多の数字で、2位のコービー・ブライアント(33回)に大差をつけている。

2019-20第11週は他に、ホークスのトレイ・ヤングが34.5得点/9アシスト、ニックスのマーカス・モリスが27.0得点/スリー成功率54.5%を平均。ウェスタンカンファレンスでは、ロケッツのジェイムス・ハーデンが39.5得点、サンズのデビン・ブッカーが35.8得点、マブスのルカ・ドンチッチが35.0得点/11.7リバウンドで活躍した。

▼第11週のベストクロスオーバー集

参考記事:「NBA」

ケビン・ラブ、試合中にチームへの苛立ちを爆発 ナゲッツのニコラ・ヨキッチがキャリアハイ47得点

Related Posts

プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 第22週 2022-23

ブログ

エンビードとサボニスが2022-23第22週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク

プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 第20週 2022-23

ブログ

ランドルとブッカーが2022-23第20週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク選出

プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 2022-23 第17週

ブログ

デリック・ホワイトとSGAが2022-23第17週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク選出

プレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク 2022-23 第14週

ブログ

レブロンとホリデーが2022-23第14週のプレイヤーズ・オブ・ザ・ウィーク受賞

特集

  • ティム・ダンカンを愛すべき理由

    ティム・ダンカンを愛すべき理由

    2015年4月30日
  • アキーム・オラジュワン 「ビッグマンは滅びない」

    アキーム・オラジュワン 「ビッグマンは滅びない」

    2017年10月10日
  • カワイ・レナードがフロアにいるとスパーズの失点が増えるのはなぜ?

    カワイ・レナードがフロアにいるとスパーズの失点が増えるのはなぜ?

    2016年12月31日
  • グリズリーズ背番号22のデズモンド・ベイン、2月2日の試合で「2」に愛されまくる

    グリズリーズ背番号22のデズモンド・ベイン、2月2日の試合で「2」に愛されまくる

    2022年2月4日
  • デイミアン・リラードが海外掲示板Redditに降臨「なんでも聞いてくれ」

    デイミアン・リラードが海外掲示板Redditに降臨「なんでも聞いてくれ」

    2021年12月7日
  • ケビン・ラブ 「誰もが何かを抱えている」

    ケビン・ラブ 「誰もが何かを抱えている」

    2019年12月19日
  • スパーズのポポビッチHC、通算勝利数でNBA歴代コーチ1位に「私個人ではなく我々の記録」

    スパーズのポポビッチHC、通算勝利数でNBA歴代コーチ1位に「私個人ではなく我々の記録」

    2022年3月13日
  • NBA史上最大の番狂わせ:「We Believe」ウォリアーズが1位シードのマブスを撃破

    NBA史上最大の番狂わせ:「We Believe」ウォリアーズが1位シードのマブスを撃破

    2020年5月6日
  • トニー・パーカーの永久欠番式典スピーチ

    トニー・パーカーの永久欠番式典スピーチ

    2019年11月23日

NEW

  • クリス・ポール ウォリアーズウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
  • デイミアン・リラード トレード 2023デイミアン・リラード、もしトレードされるなら「マイアミかブルックリンがいい」
  • スパーズ 1位指名スパーズがウェンビー争奪戦に大勝利、2023NBAドラフト1位指名権獲得!!
  • ヨキッチ 53得点センターとしてプレイオフ史上2人目の50得点超え、ヨキッチが快挙達成も勝利ならず
  • 動物 NBA2023NBAプレイオフ第1ラウンド:動物系チームが全滅
  • ジミー・バトラー 56得点ジミー・バトラーが自己ベスト56得点、ヒートのプレイオフ球団新記録を樹立
  • マルコム・ブログドン シックスマンセルティックスのマルコム・ブログドンが2022-23シックスマン賞受賞
  • ドレイモンド・グリーン 出場停止 2023サボニス踏みつけたドレイモンド・グリーン、1試合の出場停止処分へ
  • ウルブズ ヒート 2023ウルブズとヒートが8位シードで2023プレイオフ進出へ
  • マブス 敗退スターデュオ不発、マブスが4年ぶりのレギュラーシーズン敗退へ

ポピュラー

  • 【フォーブス誌調べ】歴代アスリートの生涯収入ランキング: ジョーダンが今なお1位
    【フォーブス誌調べ】歴代アスリートの生涯収入ランキング: ジョーダンが今なお1位
  • レブロンのキャブス帰還による地元経済効果は年間500億円 米経済誌
    レブロンのキャブス帰還による地元経済効果は年間500億円 米経済誌
  • シャキール・オニール、インスタの一般人アカウントに怒りのDMを飛ばしてしまう
    シャキール・オニール、インスタの一般人アカウントに怒りのDMを飛ばしてしまう
  • カワイ・レナード、やっぱり手が巨大だった
    カワイ・レナード、やっぱり手が巨大だった
  • NBAで最も多くのブザービーターを決めた選手は誰?
    NBAで最も多くのブザービーターを決めた選手は誰?
  • ステフェン・カリーの夏の秘密特訓を覗いてみよう
    ステフェン・カリーの夏の秘密特訓を覗いてみよう
  • ウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
    ウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
  • 【ハイライト】20歳のカイリー・アービングがチームUSA合宿で魅せた天才的ハンドリング
    【ハイライト】20歳のカイリー・アービングがチームUSA合宿で魅せた天才的ハンドリング
  • Nikeの「シティ・エディション」新ユニフォームが公開
    Nikeの「シティ・エディション」新ユニフォームが公開
  • 【ハイライト】クリッパーズ新アリーナの起工式を楽しむカワイ・レナード
    【ハイライト】クリッパーズ新アリーナの起工式を楽しむカワイ・レナード

ランダム

  • デイミアン・リラード 61得点 1デイミアン・リラードがブレイザーズ新記録の61得点!!
  • マイク・ダントーニ ネッツマイク・ダントーニがナッシュHCのネッツコーチ陣に加入
  • ルカ・ドンチッチ ダンク【ハイライト】ドンチッチが神業パスフェイクから強烈なワンハンドスラム!
  • NBAドラフトロッタリー 2021NBAドラフトロッタリー2021:ピストンズが51年ぶりに1位指名権ゲット!
  • マーキース・クリス マブスマブスがコーリー・スタインをウェイブ、マーキース・クリスと2年契約へ

アーカイブ

About

  • Home
  • Privacy Policy
  • About

NBAサイト&ブログ

  • Bulls Fan in Japan (シカゴ・ブルズのファンサイト)
© TunaDrama 2026
Powered by WordPress • Themify WordPress Themes