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2014年 ベストクロスオーバー&クラッチショット
2014 12 30

NBAベストオブ 2014 その1: クロスオーバーとクラッチショット + カリー

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2014年のNBAレギュラーシーズン+プレイオフで誕生したスーパープレーの総集編。

クラッチショット Top10

  1. デイミアン・リラード: 2013年12月15日、ピストンズ戦。同点で迎えたオーバータイムのラストポゼッションで、残り時間0.1秒に決勝ジャンプショット。
  2. ステファン・カリー: 2014年4月1日、マブス戦。オーバータイムにステップバックの決勝ブザービーター。
  3. レブロン・ジェイムス: 2014年2月12日、ウォリアーズ戦。2点ビハインドから残り時間0.1秒に逆転決勝スリー。
  4. ジョー・ジョンソン: 2014年1月2日、サンダー戦。同点で迎えた第4Qのラストポゼッションに、アイソレーションから決勝ブザービーター。
  5. ランディ・フォイ: 2014年2月3日、クリッパーズ戦。2点ビハインドから逆転決勝ブザービーター。
  6. ジョー・ジョンソン: 2013年11月15日、サンズ戦。オーバータイムのラストポゼッションに、トランジションからフローターで決勝ブザービーター。
  7. コートニー・リー: 2014年11月13日、キングス戦。1点ビハインド、残り時間0.3秒のスローインから、リバースアリウープで逆転決勝ゴール。
  8. ビンス・カーター: 2014年4月26日、スパーズ戦(プレイオフシリーズ第3戦)。2点ビハインドから逆転コーナースリー。
  9. トバイアス・ハリス: 2014年2月7日、サンダー戦。速攻から試合終了ブザーと同時に逆転ダンク!
  10. デイミアン・リラード: 2014年5月2日、ロケッツ戦(プレイオフシリーズ第6戦)。2点ビハインド、残り0.9秒のスローインから、第2ラウンド進出を決めた逆転ブザービーター。

やはりトップはリラードの“ザ・ショット”。ブザービーターでプレイオフシリーズに決着をつけた例はこれまでにほとんどない。1997年のジョン・ストックトンや1989年のマイケル・ジョーダンのブザービーターらと共にいつまでも語り継がれていくはず。

クロスオーバー Top10

10.J.R.スミス
9.ドウェイン・ウェイド
8.タイ・ローソン
7.カイル・ローリー
6.タイ・ローソン
5.サビエル・ヘンリー
4.ジェフ・ティーグ
3.タイ・ローソン
2.ケンバ・ウォーカー
1.アンドレ・イグドラ

ステファン・カリー Top10

Thumbnail via YouTube/NBA

「フロップをやめろ!」、トバイアス・ハリスの一言でレブロンが“リラックス・モード”を解除 シャック2.0: デマーカス・カズンズがダブルチームを跳ね飛ばしモンスターダンク!

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