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Published on 12月 15th, 2016 | by Tunaパスタ

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エルフリッド・ペイトン、ホークス戦でキャリアハイ得点/アシストを記録

オーランド・マジックの3年目ガードのエルフリッド・ペイトンが、現地13日にフィリップス・アリーナで行われたアトランタ・ホークス戦でキャリアベストなパフォーマンスを披露し、チームの今季11勝目(15敗)に大貢献した。

ベンチから35分出場したこの日のペイトンは、サージ・イバカやビスマック・ビヨンボとのサイド・ピック&ロールでホークスディフェンスを切り崩しながら、3本のスリーを含む12本中9本のフィールドゴールを成功させ、自己最多となる26得点をマーク。さらに同じくキャリアハイの14アシストを獲得する一方で、ターンオーバーはわずか2回とミスを最小限に抑えた。

マジックはペイトンの他、イバカが29得点、エバン・フォーニエが23得点、ジョディ・ミークスが20得点で活躍し、131-120で勝利。開幕9勝2敗から、その後の14試合で3勝11敗と大失速したホークスは、ドワイト・ハワードが20得点/16リバウンド、デニス・シュローダーが19得点/13アシストでそれぞれダブルダブルを記録した。

ボックススコア:「NBA

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いつもたくさんのコメントをありがとうございます。最近、返信が遅くなっており、申し訳ありません…



  • Dubnation

    ペイトンの髪ほんと気になる
    どうなってるんだあれ?

  • Ma Yo Kawakami

    まだまだ波がありますが、時々良いポテンシャルを見せるので期待したところです。

    しかしホークスの急降下にはビックリです。上がる気配もなく。
    ただデフェンスはまだリーグでもTop 5 なので、そこはブデンフォルツアーの手腕。
    まだシーズン初めなので、All Star前までには立て直ししてもらいたいです。

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