TunaDrama
  • Home
  • ブログ
  • News
  • Video
  • FIBA
  • Twitter
  • Facebook
レブロン ドラフト
2016 7 20

レブロン以前にドラフトされた現役選手はリーグに残り26人

1995年, ドラフト, レブロン・ジェイムス 8

月日が流れるのは本当に早い。レブロン・ジェイムスが「The Chosen One」と呼ばれ、2003年に鮮烈なデビューを飾ってからすでに13年。ついに今年は、長年NBAを引っ張り続けてきたコービー・ブライアントとティム・ダンカンが引退してしまった。気がつけば、レブロンより前にドラフトされた選手で現役を続けているのは、もうリーグに26人しか残っていない(2016年7月20日現在)。

以下、2015-16シーズンをプレーし、来季の現役続行が決定、もしくは今のところ引退を宣言していない選手(Via Reddit)。

  • 1995ドラフト:ケビン・ガーネット(全体5位)
  • 1998ドラフト:ビンス・カーター(全体5位)、ダーク・ノビツキー(9位)、ポール・ピアース(10位)、ナジー・モハメド(29位)
  • 1999ドラフト:エルトン・ブランド(全体1位)、アンドレ・ミラー(8位)、ジェイソン・テリー(10位)、メッタ・ワールドピース(16位)、マヌ・ジノビリ(57位)
  • 2000ドラフト:マイク・ミラー(全体5位)、ジャマール・クロフォード(8位)
  • 2001ドラフト:タイソン・チャンドラー(全体2位)、パウ・ガソル(3位)、ジョー・ジョンソン(10位)、リチャード・ジェファーソン(13位)、ザック・ランドルフ(19位)、トニー・パーカー(28位)
  • 2002ドラフト:マイク・ダンリービー(全体3位)、ネネイ(7位)、アーマレ・スタウダマイアー(9位)、カロン・バトラー(10位)、テイショーン・プリンス(23位)、マット・バーンズ(45位)、ラスール・バトラー(52位)、ルイス・スコラ(55位)

※ドラフト外の選手では、クリス・アンダーセンが現役(2001-02~)

現在でもチームの第1オプションとして活躍を続けているのは、ダーク・ノビツキーくらいか。なおSporting Newsの報道によると、ケビン・ガーネットは来季も現役続行を望んでいるようだが、膝の状態を懸念して、このまま引退することも検討しているという。

来年には、ここから何名の選手がいなくなってしまうだろう?

Image by Keith Allison

参考記事:「Reddit」

7月21日は「ティム・ダンカンの日」、サンアントニオ市 「J.R.スミス」アクションゲームのデモ動画が面白い

Related Posts

スパーズ 1位指名

ブログ

スパーズがウェンビー争奪戦に大勝利、2023NBAドラフト1位指名権獲得!!

2022 nbaドラフト

ブログ

2022NBAドラフトの結果と感想:デューク大のパオロ・バンケロが全体1位指名

マジック 1位指名

ブログ

オーランド・マジックに18年ぶりの幸運、2022年NBAドラフト1位指名権獲得

2021NBAドラフト

ブログ

2021NBAドラフトの結果と感想:ラプターズとスパーズが予想外の指名

特集

  • ESPN:2021-22シーズンNBAのプレイヤーランキングTop21

    ESPN:2021-22シーズンNBAのプレイヤーランキングTop21

    2021年9月27日
  • ベスト・オブ・NBA: ニコラ・ヨキッチの多彩なパス

    ベスト・オブ・NBA: ニコラ・ヨキッチの多彩なパス

    2017年10月14日
  • ルカ・ドンチッチが自己最多46得点、ミドルレンジが強力な武器に

    ルカ・ドンチッチが自己最多46得点、ミドルレンジが強力な武器に

    2021年2月14日
  • NBA史上最大の番狂わせ:「We Believe」ウォリアーズが1位シードのマブスを撃破

    NBA史上最大の番狂わせ:「We Believe」ウォリアーズが1位シードのマブスを撃破

    2020年5月6日
  • 2016年オールスターのスラムダンクコンテストが何度見ても最高すぎる

    2016年オールスターのスラムダンクコンテストが何度見ても最高すぎる

    2021年9月1日
  • ステフィン・カリーが通算スリー成功数でNBA新記録樹立

    ステフィン・カリーが通算スリー成功数でNBA新記録樹立

    2021年12月16日
  • グリズリーズ背番号22のデズモンド・ベイン、2月2日の試合で「2」に愛されまくる

    グリズリーズ背番号22のデズモンド・ベイン、2月2日の試合で「2」に愛されまくる

    2022年2月4日
  • ステフィン・カリーがプレイオフ含むキャリア3P成功数で歴代首位に浮上

    ステフィン・カリーがプレイオフ含むキャリア3P成功数で歴代首位に浮上

    2021年11月15日
  • ベスト・オブ・NBA:デマー・デローザンのフットワーク

    ベスト・オブ・NBA:デマー・デローザンのフットワーク

    2017年9月10日

NEW

  • クリス・ポール ウォリアーズウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
  • デイミアン・リラード トレード 2023デイミアン・リラード、もしトレードされるなら「マイアミかブルックリンがいい」
  • スパーズ 1位指名スパーズがウェンビー争奪戦に大勝利、2023NBAドラフト1位指名権獲得!!
  • ヨキッチ 53得点センターとしてプレイオフ史上2人目の50得点超え、ヨキッチが快挙達成も勝利ならず
  • 動物 NBA2023NBAプレイオフ第1ラウンド:動物系チームが全滅
  • ジミー・バトラー 56得点ジミー・バトラーが自己ベスト56得点、ヒートのプレイオフ球団新記録を樹立
  • マルコム・ブログドン シックスマンセルティックスのマルコム・ブログドンが2022-23シックスマン賞受賞
  • ドレイモンド・グリーン 出場停止 2023サボニス踏みつけたドレイモンド・グリーン、1試合の出場停止処分へ
  • ウルブズ ヒート 2023ウルブズとヒートが8位シードで2023プレイオフ進出へ
  • マブス 敗退スターデュオ不発、マブスが4年ぶりのレギュラーシーズン敗退へ

ポピュラー

  • 【フォーブス誌調べ】歴代アスリートの生涯収入ランキング: ジョーダンが今なお1位
    【フォーブス誌調べ】歴代アスリートの生涯収入ランキング: ジョーダンが今なお1位
  • レブロンのキャブス帰還による地元経済効果は年間500億円 米経済誌
    レブロンのキャブス帰還による地元経済効果は年間500億円 米経済誌
  • シャキール・オニール、インスタの一般人アカウントに怒りのDMを飛ばしてしまう
    シャキール・オニール、インスタの一般人アカウントに怒りのDMを飛ばしてしまう
  • ウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
    ウォリアーズ新加入のクリス・ポール、移籍後初会見でしわくちゃのユニフォームを渡される
  • カワイ・レナード、やっぱり手が巨大だった
    カワイ・レナード、やっぱり手が巨大だった
  • NBAで最も多くのブザービーターを決めた選手は誰?
    NBAで最も多くのブザービーターを決めた選手は誰?
  • ステフェン・カリーの夏の秘密特訓を覗いてみよう
    ステフェン・カリーの夏の秘密特訓を覗いてみよう
  • 【ハイライト】20歳のカイリー・アービングがチームUSA合宿で魅せた天才的ハンドリング
    【ハイライト】20歳のカイリー・アービングがチームUSA合宿で魅せた天才的ハンドリング
  • 【ハイライト】クリッパーズ新アリーナの起工式を楽しむカワイ・レナード
    【ハイライト】クリッパーズ新アリーナの起工式を楽しむカワイ・レナード
  • フリップ・サンダースHCの訃報にNBA選手たちが哀悼のメッセージ
    フリップ・サンダースHCの訃報にNBA選手たちが哀悼のメッセージ

ランダム

  • 2018ファイナル 第3戦【2018ファイナル第3戦】KDの43得点でウォリアーズがシリーズ王手
  • NBA スリー トレンドNBAのスリーポイントシュート増加トレンドが止まらない
  • ハック戦術 ルールNBAがハック戦術に関するルールを変更
  • オルドリッジ 36得点ラマーカス・オルドリッジが今季スパーズ最多の36得点
  • クリッパーズ 大逆転クリッパーズが歴史的な大逆転、ウォリアーズ撃破でシリーズイーブンに

アーカイブ

About

  • Home
  • Privacy Policy
  • About

NBAサイト&ブログ

  • Bulls Fan in Japan (シカゴ・ブルズのファンサイト)
© TunaDrama 2026
Powered by WordPress • Themify WordPress Themes